太陽と月のオポジション(180度)と事件の関係について

 2つの記憶に残る大地震の発生した日のホロスコープを下記に示します。どちらも太陽と月がオポジション(180度)となっており、その影響力の大きさを示しています。オポジションと呼ばれる180度の角度は、事件事故が多発する角度なのです。必ず事件が発生するとも言えませんが、その確率は非常に高まります。

占星術がいかに有効かが、ご理解頂けると思います。

▼阪神淡路大震災 1995年1月17日 早朝5:46 




▼スマトラ沖地震 2004年12月26日


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