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プラチナ相場と西洋占星術の研究

 プラチナが影響を受けると思われる惑星は木星と金星のようです。木星と月がコンジャクション(0度、同じ場所にいる)又はオポジション(180度反対側)になる時で、さらに他の惑星がそのアスペクトに組み込まれた時が、プラチナ相場の転換点になるようです。

 今後、事前にそうなる日をレポートいたします。Bコースの会員さんになっていただければ、会員専用ページにて閲覧できます。

 日足チャートと合わせてご覧いただくと、よりよい理解ができると思います。


12/24の解説(左横)

木星と月がオポジション(0度)、それに対して 金星と火星がスクエア(90度)となっています。普段は90度のスクエアは重要視しませんが、今回はそれが金星ですし、火星も参加しているので影響力は大きいと判断しました。

11/12の解説(左上)

木星と月がオポジションで太陽と水星がスクエア90度となっています。天王星もこのアスペクトに組み込まれ、影響力が大きい。
 月と天王星のオポジションと、それらに対しての太陽のスクエアは、ガソリンに影響を与えているように思います。実際11/12は最安値ではないが安値圏であり、そこから切り替えして上昇しました。(ガソリンの日足チャート参照ください。)

月は1日で約12度、太陽は約1度動きます。
 
 この研究はこれからも引き続き行います。定期的に成果を発表していきたいと思います。B会員様用ページに2月と3月分の重要アスペクト形成日とそのホロスコープを掲載してあります。特に3月に重要日が集中しており、相場の乱高下が予想されます。

 真剣に占星術を相場に活用しようと考えています。

各種資料  LWJ 制作
2002/11/12 10:00 東京時間のホロスコープ
東京プラチナ 日足チャート




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